オンラインカジノで稼ぐ!スロットマシンで一攫千金!TOP > 戦略とテクニックで稼ぐカジノゲーム特集 > ビデオポーカーで最高の役をつくろう!

ビデオポーカーは、役づくりのゲーム

ビデオポーカーはひとり黙々と、最高のハンド(役)を作るだけの簡単ゲーム。下の画像は、32REDカジノのビデオポーカーです。

32REDカジノのビデオポーカー
テキサスホールデムやオマハといった、世界で流行しているポーカー、あるいは当サイトでご紹介している3カードポーカーなどでは、かならず戦う相手がいます。前者は、世界中のいろいろなプレイヤーとの対戦形式ですし、後者はコンピューターのディーラーと、役の強さを競い合います。

(*プレイヤーとの対戦型ポーカーとは?→エベレストポーカーJBETポーカー

それにたいしてビデオポーカーは、対戦相手がいません。
最初に出てきた5枚のカードのうち、どれを残す(ホールドする)かを選択して、次に出てきたカードで最終手が決まります。

いままでポーカーをしたことがあるかたなら、すぐにでも楽しめるカジノゲームです。役も、日本で遊ばれているものと同じです。

上の画像では、「7、7、J、J、J」と見事に、きれいに「フルハウス」を決めていますね!上の配当表をみるとフルハウスは、コインの1枚賭けの場合、8倍の賞金になっています。1ドルを賭けていたら、9ドルが返ってくるわけですね。

このように1人で遊べるビデオポーカーは、3カードポーカーにおける「ペアプラス(PAIR PLUS)だけを取り出したような、”ボーナスゲーム”的な遊びになっているのです。


ビデオポーカーの遊び方


ビデオポーカーのプレイ方法は、かんたんです。
ポーカーの役を知っているかたなら、すぐに遊べますよ。いらない手だけを選んで捨てて(ドロー)、新しいカードに交換したうえで最終的に役をつくるので、
5カード・ドローポーカー」といいます。

ビデオポーカーの役は、一般的な5カードポーカーの役といっしょです。
強い順にならべると・・・

・ロイヤルフラッシュ(ロイヤルストレートフラッシュ)
・ストレートフラッシュ
・4カード
・フルハウス
・フラッシュ
・ストレート
・スリーカード
・ツーペア
・ワンペア
ただし上の画像をみると、4カードにアレンジがされていることが分かります。


ビデオポーカーの実際の流れ


さてビデオポーカーでは、まず、賭けるコインサイズと枚数を決定します。
上の画像で、一番下にある丸い数字の下に「プラス・マイナスを調整するボタン」があるので、ここでコインサイズを決めます。これが大元のベット額となります。

つぎに「ベット」という欄の下にある「1枚ベット」を押して、コインの枚数を調整します。「最大賭け」をクリックすると、最大の5枚賭けとなります。(今はゲーム中なので、色が見づらくなり、クリックもできない状態になっています)

このへんのベットの仕方は、ビデオスロットと非常によく似ていますね。やはり、「ビデオ」つながりといったところでしょうか。


◆コインの掛け金が決まったら、さっそくゲーム開始です。
ディール」をクリックすると、新しい5枚のカードが配られます。そのなかで残したいカードがあれば、そのカードの上を直接クリックします。すると、そのカードが「ホールド(固定)」されます。

「ホールド」ボタンが「引く」ボタンに変わるので、つぎに「引く(ドロー)」をクリックすると、ホールドされていないカードだけが、新しいものと入れ替わります。ここで最終手が決定し、役ができていれば、その役の強さに応じた配当が得られます。

注意点としては、ワンペアはJ(ジャック)以上となっていることです。
つまり10のワンペアでは、役をつくったことにはならず、負けになるということですね。

ビデオポーカーには、以下の動画で紹介しているように、じつにさまざまなアレンジゲームがあります。3カード以上でないと役にならなかったり、ワイルドカードがあったりと、種類が豊富なので飽きることなく楽しめますね。

>> ビデオポーカーのいろいろなアレンジゲーム

ビデオポーカーは、さくさくとゲームが進行していきます。
楽しみながら、また頭をつかいながら、スピーディーに稼いでいきたいかたは、
ビデオポーカーをプレイしてみましょう。

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