オンラインカジノで稼ぐ!スロットマシンで一攫千金!TOP > 楽しみながら稼げるカジノゲーム特集 > ラッキーブラックジャックは、誰でも簡単に遊べるカジノゲーム

ラッキーブラックジャックは、7通りのなかから選ぶゲーム

ラッキーブラックジャックは、ワイルドジャングルカジノで遊べるカジノゲームです。
ワイルドジャングルカジノのラッキーブラックジャック
ラッキーブラックジャックは、通常のブラックジャックとはまったく異なり、ディーラーのカードの合計を当てるという簡単な遊び。上の画像でいうと、ディーラーのカードは10と8なので、合計が18になります。もし18に最高限度額の5ドルをベットしていれば、6倍の配当なので、30ドル(約3千円)をえられます。むずかしいブラックジャックのルールを知らなくても遊べるわけですね。

通常のブラックジャックでは、ディーラーとプレイヤーのどちらが、より21に近いかを競い合います。そして22を超えると「バースト」となり、その時点で、超えたほうが負けとなります。

そういった通常のブラックジャックでディーラーに勝つには、ベーシックストラテジーという戦略を駆使する必要があります。

でもラッキーブラックジャックでは、ディーラーにしかカードが配られません。
その合計を予想するだけです。ディーラーは16以下では、かならずヒットし、17以上ではスタンドするというルールは、通常のブラックジャックといっしょです。

(注・ヒット=カードを引くこと。スタンド=それ以上カードを引かないこと。)


ラッキーブラックジャックは高配当ゲーム


ラッキーブラックジャックは、確率が7分の1であり、かなりの高配当となっています。
ラッキーブラックジャックの配当率BJ(ブラックジャック)を当てると、配当は19対1となっているので、最高限度額の5ドル(約500円)を賭けていれば95ドル(約9,500円)が返ってきます。

その次に高配当なのが、合計が21と予想し、それが当たったときです。
たとえば「7、7、7」や「6、7、8」などですね。この場合は、12対1というオッズになっています。

ブラックジャック(BJ)とは、初めに配られる2枚の段階で21になることです。「A」と「10か絵札」の組み合わせとなります。Aは11点、絵札は10点と数えるからです。それに対して配当表にある、合計が21というのは、3枚以上でつくる21となります。この点は間違いやすいので注意しましょう。

バースト(バスト)は、ディーラーのカードの合計が22以上になることです。この場合は、配当が2対1となっています。1ドル賭けていれば、3ドル返ってくるということですね。(元の掛け金1ドルと賞金の2ドルで、合計3ドル)

ブラックジャックで遊んでいるとわかりますが、ディーラーのバーストも、けっこうあります。なので、たまにはバーストに賭けてみるといいかもしれませんね。

ラッキーブラックジャックは、運だけの、簡単なカジノゲームです。
もしも7つのうち、ひとつだけにしか賭けれないとしたら、確率7分の1なので、
あまり当たらない、面白みのないゲームになってしまいます。

でもラッキーブラックジャックでは、7つのうち、いくらでも好きなだけ賭けられるので、4つか5つを同時に賭けると、そのうちのいずれかが当たる可能性が高くなります。配当が高く設定されているので、5箇所くらいにベットしても、5対1以上を当てれば、マイナスになることはありません。

以上のようにラッキーブラックジャックは、通常のブラックジャックとはまったく異なったアレンジゲームです。インシュランスとかダブルダウン、スプリットといったことを知らなくても、ディーラーのカードの合計数を予想するだけのゲームなので、気軽に遊んでみましょう。